きなこが書く漢字は雰囲気派
- 17 時間前
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このブログで、きなこの話を書くのは今回で2回目。
なぜまた書くのかって?
それは、きなこがまた笑いのネタを提供してくれたから・・・
アッセンブリ事業部のきなこ(ニックネーム)は、漢字がちょっぴり苦手。
だけど本人はいつも自信満々。
【彼女の書いた漢字の間違い例】
機械説定×⇒設定〇
準備能熱×⇒態勢〇
証固 ×⇒証拠〇
間違いを指摘されると「恥ずかしい!」とか「覚えます!」になるところ、きなこは違う。
「惜しいです!」と失敗を全部、笑いに変える才能の持ち主。
そして出ました、きなこの必殺ワード
「雰囲気で分かってもらえたら。」って・・・
きなこ。それは、貴女の前職美容師時代のお客様との会話なら通じるかもしれない。
美容師さんに「可愛い雰囲気でいい感じにお願いします」と訳が違うねん。
で、ふと思う。
前の職場の上司は、きなこに何を教えていたのだろうかと・・・
美容師としてカットの技術?カラーの配合?お客様への接し方?
きっと全部しっかり教えたはず。
……でも。
仕事を教える範囲の中に「漢字を教える」は含まれていなかったと思われる。
いつか前職の上司に会って、「きなこは昔からこんな感じだったんですか?」と一度聞いてみたい。
もし「その話、長くなるよ」と言われたら、ビールを片手にじっくり聞く準備をします。
第3回きなこシリーズ、乞うご期待
業務部 藤野

